
公式最新情報
提供元: 気象庁 · 最終更新: 26 分前
強い台風第7号は、24日15時には沖縄の南にあって、ゆっくりした速さで北へ進んでいます。中心の気圧は970ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル、最大瞬間風速は50メートルで中心の東側110キロ以内と西側75キロ以内では風速25メートル以上の暴風となっています。
台風は沖縄の南を北上し、25日から26日にかけて、暴風域を伴って南西諸島に接近する見込みです。その後、速度を上げながら西日本から東日本の太平洋沿岸を東北東進するでしょう。
沖縄地方では26日は、飛来物によって負傷したり、走行中のトラックが横転するおそれもある猛烈な風が吹く見込みです。不要不急の外出を控え、屋内では窓から離れるなど暴風に厳重に警戒してください。また、沖縄地方では25日から26日にかけて、大しけとなる見込みです。うねりを伴う高波に警戒してください。沖縄地方では26日は、海岸や河口付近の低地での高潮による浸水や冠水に注意・警戒してください。沖縄地方では25日から27日にかけて、土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。26日から27日にかけて、西日本から東日本の太平洋側では、土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒し、強風や高波に注意してください。
今後発表する防災気象情報に留意してください。
次の「全般気象解説情報(台風第7号)」は、25日5時頃に発表する予定です。
https://www.data.jma.go.jp/multi/index.html?lang=jp

NHKの受信料を支払っておられる方はNHK ONE ニュースでも
色々と災害情報が取得できると思います。
・・・ネットなのにNHKお金とるんや・・・💦
国民の税金もNHKに投入して、受信料もとって。。。😤
NHKの役員報酬に関する主な問題点は、受信料の値下げや経営赤字が続く中での高額な報酬体系と、非常に高い水準に設定されている「非常勤の経営委員」の報酬に対する批判です。
具体的な問題の背景と詳細は以下の通りです。
経営委員の高額な報酬
NHKの経営委員は非常勤でありながら、月2回程度の委員会への出席で年間約500万円〜620万円の報酬が支払われています。一般のサラリーマンの感覚から大きくかけ離れているとして、国会や国民から度々批判の声が上がっています。
経営悪化と高水準な役員報酬の乖離(カイリ)
NHKは事業収支において過去最大規模となる数百億円単位の赤字を計上し、経営合理化やコスト削減を強いられています。これに伴い、役員報酬のあり方や、その支給基準の妥当性が世論から厳しく問われています。
過去の不祥事における報酬返納
過去にも、子会社の着服問題や前会長の不適切予算・退職金問題などが発覚した際に、役員報酬の自主返納や退職金の減額が行われる事態に発展しています。
NHKさん、そろそろええ加減にしてください。
タチが悪すぎる。そんな法人、ないですよ。